みんカラカラコンクイーン11ブラウン

みんカラクイーン11ブラウンレポと口コミ

みんカラクイーン11ブラウンは色味としては赤っぽいブラウンなんです。フチもしっかりしてるし16mgだから当然盛れるわけです。

みんカラクイーン11ブラウンの徹底さに驚き

みんカラはキングダムもそうですが、中途半端じゃないですよ。
大きさは16mgだし、デザインも徹底されてるくらいに盛れるんです。

 

みんカラクイーン11ブラウンレンズ

 

新作のクイーン11ブラウンも、「そういえばあれに似てる?」って思いつきのがないんです。

 

特徴は

  • 発色の良さ
  • 着色直径16mgという大きさ
  • くっきりするフチの太さ
  • 赤茶色のような色合い

 

こういう特徴がはっきりしてるから、嫌いな人は嫌いでしょうし、好きな人はすっごく好きになると思う。

 

中途半端だとこれだけたくさんあるカラコンの中で埋もれてしまうでしょうからね。

 

みんカラクイーン11ブラウン装着画像

 

装着画像でも分かるでしょうけど、瞳に立体感があるんです。
それはグラデがきいてるからというのもあるでしょうね。

 

ただ、発売されてからすぐに売り切れるくらいの人気なので、買おうと思ったときに買えないことは多いと思う。
販売開始メール登録しておいたら、入荷を教えてくれるからとっても助かる。

 

3,480円で1年使用で送料無料は激安よね。

みんカラクイーン11もなかなか手に入らないカラコン

みんカラでよく売り切れになってるのがキングダムですが、クイーンが発売されてからはクイーンのほうもよく完売になってます。
入荷を教えてくれるメールに登録しておけばいいだけですけどね。
1年使用だけど、毎日は無理でも、休みの日にだけつけるのもいいと思う。
他とば夜に遊びに行くときだけとか、夜の店で働くときだけとか、汎用性は高いと思います。
佐川速達便になってから、送料も500円に安くなったし、早く欲しいなら速達便にしてもいいね。前は確か800円してたから結構大きいと思いますよ。

みんカラクイーン11に見るカラコンの立体感

カラコンのレポや口コミでよくみかける立体感って言葉があります。
平面に対して立体ですから、立体感があるということは奥行きがあるということです。
確かに平面のようなレンズデザインもあります。
どういうのかというと、色の使い方が単純なものでしょう。そういうのを着けると、まさに宇宙人のように、黒目が大きくはなるけど、1色だけに見える感じでしょうか。
それを避けるためにグラデーションをつけるデザインも最近は多いです。みんカラクイーン11ブラウンも実はそういうタイプなんです。
3トーンとかそういう配色のことではなく、濃淡をうまくつけてるイメージかな。
そうすることで、カラコンを付けてるのは分かるけど、でもすごく馴染んでる状態。
メイクをするとよく分かりますよね。

 

昔はもっとそういうベタっとしたレンズも多かったと思いますが、最近は立体的なのが増えてるように感じます。
クイーンブラウンというのもあるんですが、そっちのほうがよりナチュラルです。
控えめに瞳に大きくしたいならクイーンブラウンで、思いっきり印象付けたいならクイーン11ブラウンにしたらどうでしょう。

2014年もみんカラの時代は続いています

今日のブログは2014年の10月に書いています。
早いもので今年も残り3ヶ月をきりました。
今年も韓国カラコンはいろんなシリーズが誕生しましたが、やはりインパクトがあったのはこのクイーンでしょうか。
他のブランドから発売されるシリーズは私の偏見かもしれませんが、似たり寄ったりに感じることも多いです。
もうそういうのは求められない時代なのかもしれません。
いかにユーザーの心を掴むか、それが出来ないなら廃れていくだけでしょう。
恐らく16mmといえばみんカラというのがもう浸透しきってるのではないでしょうか。


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